
muiボードは、家族を“つなぎ”、そして“見守る”ための、新しいテクノロジーです。
家の灯りや空気、温度を整えながら、家族の声や気持ちが交わる「小さな伝言板」としても寄り添います。
まるで家具のように空間に溶け込み、使わないときは静かに表示が消える。
そっと触れた瞬間だけ、天然木のボードに情報やメッセージが浮かび上がります。
忙しい朝に「いってきます」を残したり、帰宅した子どもの「ただいま」が届いたり。
離れていても、家に帰っても、お互いの存在をやさしく感じられる。
デジタルでありながら、手のぬくもりを感じる体験を通じて、家族の間に自然な対話が生まれます。
便利さだけでなく、心地よい暮らしを叶えたい。
その想いを形にした、たった一つのスマートホームコントローラーです。
1

・天然木を使った、家具のような存在感
・ナチュラル・ダークの2色展開
・使わないときは表示が消え、空間にノイズを与えない
2

・手書きや音声で家族にメッセージ
・天気・予定・アラームなどをシンプルに表示
・日々のアップデートで機能が進化
3

・国際規格 Matter 対応
・国内規格 ECHONET Lite 対応
・SwitchBot、Philips Hue、SONOSなどにも対応
・メーカーの垣根を超えて、照明や空調、スピーカー、カーテンなどを制御可能
BEFORE
家族の時間がすれ違う毎日。共働きで子どもとゆっくり顔を合わせる時間が取れない。
AFTER
文字や声で、muiボードを介した温かいコミュニケーションが生まれます。家族の思い出や記念日が「記憶」として刻まれていき、気持ちが行き交う伝言板として機能します。
BEFORE
子どもに鍵を預けるのが不安。帰宅が遅くなり、ひとりで留守番させる日も増えた。
AFTER
子どもが帰ったら、文字や声で「ただいま」を送信。スマホを持っていないお子さまでも、簡単にメッセージを送ることができます。
BEFORE
デジタル端末や通知に囲まれる毎日だからこそ、家族で安らげる時間がほしい。
AFTER
muiボードは、木の手ざわりで、子供でも安心して触れられる健やかなデザインです。情報は必要な時だけ表れ、くらしに余白が生まれます。
家族をつなぐコミュニケーションツールとして。
朝の「いってきます」から夜の「おかえり」まで、家族の一日を見守ります。
小さなお子さまでも直感的に使える「家族の伝言板」として、
スマホやタブレットと違い、健やかな使用を促すデザインです。
ノイズレスで穏やかな空間を演出。
就寝前の照明調整やアラーム設定も、木のぬくもりとともに。
照明・プラグ・スピーカーなどの操作
音声や手書きのメッセージを送受信
天気予報・予定・アラームなどを確認
iOS/Android対応、外出先から家族とつながる

優れた製品に対する国際アワード過去4度受賞

国際的なデザインアワード
認証製品
優れたデザインに贈られる賞
子どもの安全・安心に配慮した製品

子どもの安全・安心に配慮した製品高度エネルギーマネジメント対応
HEMS認定について
muiボードは高度エネルギーマネジメント(HEMS)として正式認定されています。補助金制度の詳細については、最新の情報をご確認ください。
muiボードは、家族の会話を生むきっかけになっています。子どもが学校から帰って「ただいま」と手書きで書いてくれたり、週末の野球の試合に向けて天気を一緒に確認したり。muiボードに描いた言葉や絵を見ながら、その日の出来事を話す時間が自然と増えました。
30代男性(3人の子どもを育てる父親)
「家族の会話をやさしく育む」

平日はお互いの帰宅時間が合わないことも多いのですが、muiボードが来てからは、「冷蔵庫にご飯あるよ」といった何気ないやり取りも思い出として残せるようになりました。木の家具が好きなので、muiボードが部屋に自然と馴染み、今ではインテリアの中心になっています。
40代女性(夫婦2人暮らし・共働き)
「忙しい毎日でも家族をつなぐ」

リモートワーク中は、muiボードでラジオを流しながら仕事に集中しています。夜はタイマーをセットして、日記を書いたり猫と過ごしたりしています。muiボードは仕事と生活の切り替えを静かに支えてくれる、私にとって心地よい存在です。
30代女性(1人暮らしデザイナー)
「くらしの中に、静けさという贅沢」

製品サイズ
W585.8×H78.5×D26.0(mm)
重量
850g
通信方式
Wi-Fi
電源
AC100-240V(50/60Hz)
入出力
タッチパネル・スピーカー ・マイク
カラー
ナチュラル・ダーク(2色展開)